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トークショー 「ポップのつくりかた」


数々のポップを制作した匠に聞く!
トークショー「ポップのつくりかた」

グ スーヨン

1961年山口県下関生まれの在日韓国人二世。
(株)デルタモンドから(株)サン・アドに移り、26才でディレ
クターデビュー、1994年にGOO TV COMPANY ltd.設立。

ケビン・コスナーのサントリーモルツ

永瀬正敏の資生堂メンズスタイリングムース
「脱いでもすごいんです」のTBC
「パソコンできない人は亡びる」COMPAQ
ジャン・レノのHONDAオルティア
内藤剛士の「だって8時間だもん」SONYハンディカム
ウルフルズの資生堂GERAIDOから堂本剛の資生堂GERAI
DO
鼻血を出した金城武のライフカード
菅野美穂の「なにのもっかなぁ」サントリービタミンウォーター
「ピンキリ」優香と加藤君のカーセンサー、ひろみ郷の雪国まいた
け、
「あきらめましょう」を歌う華原朋美、伊藤蘭のポッカ、金城武の
LYCOS、
柳沢慎吾のピザーラ、福山雅治のダイナブック、IB
Mのe-business、缶コーヒーのジョージア、ヤクルトジョア、ポラロイド、日本火災、DDIセルラー、うまかっちゃん、関西J-phone、九州J-phone、所ジョージのラビット、佐川急便、最近では、篠原凉子の「やばっグッときた」ORIXカードなど、お茶の間を騒然とさせる話題作多数。


'95年度テレビ朝日の「えびす温泉」では、レギュラー審査員。
'98年テレビ朝日ドキュメント「21世紀への伝言」で、現在活
躍する在日韓国人クリエイターとして出演。
‘99年TBSの「情熱大陸」で、自身をドキュメントされた。
NHKのソリトンや真夜中の王国、J-WAVEなんかにも時々顔
を出す。
内田有紀「baby's growing up」槙原敬之「SPY」「どうしようもない僕に天使が降りてき
た」チャー「SMOKY」ウルフルズ「まかせなさい」などのMTVらしくないMTVを作ったり、内田有紀のアルバム「愛のバカ」「nakitakunalu」をプロデュースしたり、ポッカのCMソング「あきらめましょう」華原朋美や田原俊彦、林明日香、ラグフェアなどの作詞を手がける。
2001年3月に初の小説「ハードロマンチッカー」刊行
2002年6月に2冊目の「偶然にも最悪な少年」刊行
2003年9月初監督映画、市原隼人、中島美嘉主演「偶然にも最
悪な少年」全国ロードショー
2005年韓国プチョン国際ファンタスティック映画祭に審査員と
して招かれる。
2007年5月松田龍平、山田優主演の映画「プルコギ」全国ロー
ドショー
2010年1月テレビ東京系2時間スペシャルドラマ「ジロチョー
」放送
2011年10月3冊目の「ハードロマンチッカー外伝」刊行
2011年11月松田翔太主演の映画「ハードロマンチッカー」全
国ロードショー





矢部美幸


・モデル事務所ラフェイス代表取締役
・ええとこ吹田PR大使

大阪府吹田市出身 1969年4月5日生まれ
高校卒業後は、お笑い芸人を目指し吉本興業の養成所NSCに7期生として入学。同期は雨上がり決死隊など。
芸人を廃業後、芸能事務所を設立し代表取締役社長を務め、在籍当時は各種コンテストにおいて多数の受賞実績を残す。
「ミスマガジン2004」読者特別賞受賞 山崎真実(2004年)
「第1回ミス週プレ」準グランプリ受賞 西内裕美(2005年)
「神戸コレクション×JJモデルオーディション」グランプリ受賞 宮田聡子(2006年)
「第1回ミスFLASH」審査委員特別賞受賞 山本由貴(2006年)
「ミスマガジン2007」グランプリ受賞 鹿谷弥生(2006年)
「第5回ミスTGC」準ミスグランプリ受賞 泉水セーラ(2007年)
「2009三愛水着イメージガール」獲得 宮田聡子(2008年)
「セイコレジャパン」Girls編 準グランプリ受賞 美華(2008年)

「プリンセスPINKYオーディション」準グランプリ受賞 泉水セーラ(2008年)
「2009トリンプイメージガール」獲得 西内裕美(2008年)
「2009ミス・インターナショナル」審査委員特別賞受賞 松本尚子(2009年)

「2013トリンプイメージガール」獲得 渡辺アリサ(2012年)
「2013ミス・ユニバース・ジャパン長崎大会」準グランプリ受賞 稲田南子(2012年)
2009年の事業売却を機に退職後、2011年福岡県にモデルエージェンシー「ラフェイス」を立ち上げ現在に至る。


橋本正徳
1976年生まれ。2004年、福岡にて2人の仲間とともに株式
会社ヌーラボを設立 し、代表取締役に就任。株式会社ヌーラボは「コラボレーション」というテーマを掲げ、数々の受託開発 案件と並行してプロジェクト管理ツールBacklog(バックログ)や図の作成・共 有ツールCacoo(カクー)などのサービス提供を行う。「仕事をもっと楽しくしたい!」という思いから、Backlogにはプロジェクト管 理の概念を刷新するような様々な仕掛けが施されており、 ユーザーから好評を博している。非営利活動法人Seasarファウンデーションの代表理事でもある。2011年より、テクノロジーとクリエイティブのフェスティバル「明星和楽」を開催し、主催をつとめる。ツイッターアカウントは @hsmt 。



松岡まさたか

プロジェクトデザイナー
NPO団体 もしもボックス 代表
フリーランスにて、プロジェクトデザイン・ライティングデザイン・映像制作・グラフィックデザイン・コピーライティング・イベントコンサルティング・アナログモノヅクリなどを行いながら、人が喜んでくれることを生業とする。「もしも こうなったら楽しい!」を実現していくその先に、「明るい未来を創っていこう!」という想いで、仕事や遊びの価値基準・判断基準の最優先事項に「自分が楽しいこと・人が楽しんでくれること」を常に心がけ、「NPO団体もしもボックス」を主軸に活動。
クラブミュージックにおけるアジアとの架け橋プロジェクト「亜細亜電子音楽祭 ASIAN FORCE」、
ゴミ拾いを遊び場に喩えた「ももち浜クリーンアップヴィレッジ」、
博多どんたくコスプレDJパレード「どんテク」など、街と若者文化を融合させるイベントを主宰・企画。

2012年3月、「宅配レンタルサイクル ポイチャリ!」を開始し、多方面から賞賛・注目を浴びる。また同年8月より「福岡の福岡化」を実現するべく、「福博であい橋 よる市」を企画・開催し、風土・文化・観光・地元人・行政を巻き込む、新しい場所創りに奮闘中。

「ポップの作り方トークショーへ向けて」
竹 ランプ。弓道。時間軸。読書。コーヒー。急ぐ。継続と展開。慣れと飽き。サービス。商品と価値。感動。サードコンテンツ。積み上げて行く。光。音楽。観 光。可愛い。遊び。褒める。恋愛と仕事の違いの謎。お金。善し悪し。幸か不幸。正義と悪。記憶と未来の関係。組織。家賃。感謝。創る。なぞなぞ世界。実 験。開発。発明。登壇。広める必要性。秒単位。コミュニケーション。結果が出るまで。ブランディング。バブル。器用と不器用の両得。自由の選択。直感。 街。生まれる文化。人。巡り合わせ。


こんなキーワードに一喜一憂しながら毎日を生きています。今回は「ポップと時間軸」について考えています。


どうぞお手柔らかにお願いします◎

 
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